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ワンセグ

広報の現場において、「世界最大」とか「世界最小」とか「日本初」というような冠言葉はメディアに取り上げてもらいやすくする、という意味において非常に重要である。

ということで最近見た「世界最小」1つ目は、シャープが開発したワンセグチューナーです。9mm四方で厚さは1.5mmと非常に小さく、モバイル機器のさらなる小型化につながるという。

さて最近見たもうひとつの「世界最小」は、ヒューマノイドの「i-SOBOT」だ。身長は16.5センチでリカちゃん人形よりも小さい。独自開発のサーボモータにより小型・軽量化が実現したという。価格は2万9800円を予定し7月に発売予定とのこと。

どちらも指やリカちゃん人形などと対比することで「最小」ぶりをきちんと表現していますね。

i-SOBOT


ニュースの詳細は、FujiSankeiBusiness iITmediaにてどうぞ。
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